Jun 2017



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今日もpeek a boo原宿 伊東さんと共に。

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『未来の星』中途採用者を募集致します。 
春夏秋冬ではスタイリストの毛利くんに続く技術者の養成をスタートする時期に来ました。 先ずは気軽な気持ちでサロン見学にお越しください。
097-545-6698 岡本まで
 

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伊東さんいつもありがとうございます。

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今日は伊東さんと共に原宿店 入社6年目の野田君がサポートとして来ていました。 春夏秋冬のジュニアスタイリストの小林君に対して、有り難い事に野田君は多くのアドバイスをしてくれました。 peek a boo 同期入社は40名、その中でスタイリストデビュー出来たのは僅か5名で 技術者になれた人と脱落した人の僅かな違いなど・・



映画
小説家を見つけたら
ニューヨークの下町ブロンクス。文学の才能を持つ16歳の黒人少年ジャマールは友人たちにそそのかされ、忍び込んだアパートの部屋にリュックを忘れてきてしまう。後日、戻ってきたリュックの中にあった創作ノートには赤字で批評がされていた。
部屋の持ち主の老人は、フォレスターという小説家だった。処女小説でピュリツァー賞を受賞し、次回作を期待されながら姿を消した謎の人物だ。ジャマールは彼に興味を持ち、作文を持ち込んで強引に添削を頼み込んだ。
成績のいいジャマールは、有名私立高校へ学費免除で転校したが、教師のクロフォードはジャマールを嫌い、急速に上達していく文章力を疑っていた。学校の作文コンテスト用にフォレスターの部屋で書いた文章を提出するジャマール。だが、その文章は練習用で、タイトルと冒頭部分が、フォレスターの古いエッセイの写しだったのだ。それに気づいたクロフォードは盗作と決め付け、ジャマールは退学の危機に追い込まれた。
作文コンテストの当日、学校に現れるフォレスター。ジャマールを友と呼んでその危機を救ったフォレスターは、故郷のスコットランドに旅立つと宣言した。やがてジャマールの卒業が近づいたある日、弁護士がフォレスターの訃報と遺品を持って現れた。フォレスターは新作の小説を書き残したのだった。
2000年アメリカ映画 おすすめの1本 TSUTAYA旧作コーナーでどうぞ。

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